生活の祈り

看取りのときの祈り

本人の尊厳、苦痛の緩和、家族とケアする人の支えを願います。

医療判断や本人意思を祈りで置き換えず、秘跡を望む場合は早く教会へ連絡します。

このようなときに

    祈りの流れ

    1. 本人の希望を尊重する
    2. 苦痛の緩和を願う
    3. 医療者と教会へ必要な連絡をする